6月, 2012年

お知らせ(空き状況)

2012-06-29

月曜・火曜に空きが出ました!

<空き状況(6月29日現在)>  ☆定員12名
  月曜日  1名    (平成21年11月1日開所)
  火曜日  1名    (平成23年4月19日開所)
  水曜日  6名    (平成24年4月3日開所)
  木曜日  満員御礼 (平成21年11月1日開所)
  金曜日  満員御礼 (平成21年11月1日開所)

本年4月開所の水曜日も、わずか3ヶ月で空きが半分となりました。
お早めのご相談をお待ちしております。
まずはお気軽に電話にてお問い合わせください。
072-295-8200 月~金(祝日もOPEN)
(介護認定を受ける前からご見学・ご体験していただくことが可能です)

◎介護認定を受けておられない方へ
今年度より堺市ふれあいデイサービス事業を堺市より委託を受けました。
介護保険の認定が下りない状態像の方、家でこもり気味、頭の体操をしたい方など、
地域の社会資源の一つとして選んで下されば幸いです。
送迎も可能です。
申請窓口は、堺市各区役所の地域福祉課となります。健康診断書など必要となります。
参加費用は、当方はつがの場合、食事代のみとなります。

堺市のふれあいデイサービス事業ホームページはこちら

お知らせ(送迎)

2012-06-27

<送迎について>
下記日程、スタッフ研修のため、運行する送迎車両が減少します。
お迎えやお送りに遅れが見込まれます。
ご迷惑をおかけしますが、更なるサービス向上のため、何卒ご協力の程よろしくお願い致します。

  6月29日(金) 朝・夕 とも
  7月20日(金) 夕 のみ
  7月23日(月) 朝・夕 とも
  7月31日(火) 朝・夕 とも
  8月 1日(水) 朝・夕 とも
  8月 3日(金) 朝・夕 とも
  8月20日(月) 夕 のみ 

いきいきと、新卒生募集します!

2012-06-25

ホームページにも掲載していますが、今日、以前に職場体験に来てくれた学生さんが再度来てくれたのもあり、ブログでも、改めて、平成25年3月卒業予定の学生さんを募集します。簡単な日程のお知らせですが・・・
8月13日(月)書類審査(適性検査、小論文)、一次面接
9月未定    最終面接  となります。

コミュニティサロンはつが に関心を持たれた方は、ぜひエントリーなさってください。
アクティブで、インタレスティングに、ユニークな、エモーショナルでもって、オープンな空間。
それが、大阪、堺、南区、泉北ニュータウン郊外?の緑豊かな、横の畑の夏野菜満載になってきた、はつが、は~つが♪
職場体験も歓迎、ボランティアも歓迎。

お気軽にお越しになってくださいね。みなさんともども、待っております。

夏のボランティア体験 in 堺

2012-06-22

平成24年度も 堺市社会福祉協議会主催 の ボランティア体験プログラム の受け入れをさせていただきます。

ボランティアに興味があるけれど、どうしたらいいの?という方に向けたプログラムです。

当サロンでは、

 ○受け入れ対象 高校生以上の学生、社会人の方
 ○受け入れ期間 7月2日(月)~8月31日(金)のうちの 月曜日~金曜日
 ○活動内容   来られている方とお話したり、活動に一緒に参加したり、お手伝いをお願いします。

 もの忘れが気になり始めると「寂しい」と感じる方がとても多いので、一緒に過ごすことで
 「嬉しい」と感じていただくことができます。
 笑顔を作るお手伝いをぜひお願いします。

詳細は、堺市社会福祉協議会ホームページをご参照ください。
http://www.sakai-syakyo.net/vol_try/index.html
【お問い合わせ・お申し込み先】
堺市社会福祉協議会ボランティア情報センター
TEL 072-232-5420(代) FAX 072-221-7409

(S)

おやつ

2012-06-13

先日、来られている方につくっていただきました!


きれいにまっすぐに立って、お皿の上に並んでいる
    ☆ サンドウィッチ ☆ 

「まだあるの?」「お店で出てきそう」などと皆様に 大好評 。

辛子がピリリときいて、 とっても美味しかった です♪

実はこの方、喫茶店で働かれていたことがあり、お店で出てきそうなのも納得です。

ソーダ水やミックスジュースにもコツがあるらしく、
「今度作ったるわな」と笑顔で言っていただけました。

今から楽しみです☆ (S)

ご本人を支える難しさを日々痛感!

2012-06-07

認知症ケアを日々実践していく中で、認知症の方に対するケアがテキスト化されており、画一的なケアに陥る危険が潜んでいます。ご本人さんを支えるのですから、ご本人ありきなんです。一本化できるわけがありません。
周りの目からこうするべきだ、と一方的に決めつけるのは禁忌です。今更何を、当然のことながら、ついうっかりということがないでしょうか?
発言が読み取れなかったりすると、どうしても軽率な判断になってしまう危険性が大きいことは怖いと感じないといけません。
その意味で、情報源の収集とともに、その都度の観察眼が特に求められてきます。感情のコントロールがうまくできない、脳の障害なんだから仕方ないのです。
それを周りが冷静に分析できないと、負の脳波が伝染してしまいます。
先を見る、先手を打つ、そして予防する。一方で、可能性は追求する。日々考えないと、良いケアは生まれません。
経験だけがあり、考えなくてもできてきたとすれば、その考えと行動には終止符を打たないといけません。
考える能力、脳に刺激を絶えず送り込もうとする姿勢や能力が、ケアの側にないと、認知症ケアに発展はないと思います。
スリーAの「あなたが大好きです」 このメッセージには奥深いものがあると見ています。
われわれの仕事、日々余裕があるかといえば、100パーセントではありません。けれど、相手様に不安を与えてしまうようでは失格なのです。精神的なケアを重視したい立場としては致命傷です。
ご本人の存在があり、私たちはケアが出来ます。まだまだ潜在する多くの笑いや喜びを、ご本人とともに味わいたいものです。

お知らせ(送迎)

2012-06-05

<送迎について>
下記日程、堺市より事業所向けの集団説明会のため、運行する送迎車両が減少します。
お送りに遅れが見込まれます。
ご迷惑をおかけしますが、更なるサービス向上のため、何卒ご協力の程よろしくお願い致します。

  6月25日(月)

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